「組紐ジュエリー」中山あや著サイズ:220 x 262 mm 159ページ1979年 美術出版社刊金具から伸びる金属糸と絹糸が組紐として一体化され、硬いメタルキャストと柔軟な組紐がアクセサリーとして見事に融合されています。※m210f 大型の両袖彫金机 アンティーク風 天板白 ジュエリー作成用。工芸としての組紐がこれまで考えもしなかった芸術作品と認識され、2点の作品が東京国立近代美術館に収蔵されています。シャンバラのヴァジュラ。本書では、著者の発想の経緯や、こうした芸術作品を段階的に制作するための詳細な手順が66枚の写真を用いて解説されています。y。